バンダイナムコの最新売上が発表、ガンダムやDBは大幅プラス、アイカツや戦隊は大幅減、妖怪は消滅

1: 風吹けば名無し 2019/05/09(木) 21:35:26.29 ID:NCzTxq3J0

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バンダイナムコのIP別売上高、ガンダムやドラゴンボールは大幅プラス、戦隊は半減……の明暗

バンダイナムコホールディングスが5月9日発表した2019年3月期(2018年度)の決算で、IP(知的財産)別の売上高も公表されています。
「ドラゴンボール」や「機動戦士ガンダム」などが前期から大幅にプラスだった一方、「スーパー戦隊」はほぼ半減に落ち込むなど、明暗が分かれています。

グループ全体では、10のIPについて公表。そのうち、前期(17年度)比プラスだったのは

「アンパンマン」「ウルトラマン」「仮面ライダー」「機動戦士ガンダム」「ドラゴンボール」「NARUTO」「プリキュア」「ワンピース」──の8タイトルでした。

中でもドラゴンボールは17年度の979億円から3割増の1290億円に成長。
スマートフォンゲームが世界的に人気になったことが要因のようです。
新作映画が公開されるなどの動きがあった機動戦士ガンダムも16%増の793億円に拡大しました。

方、マイナスだったのは「アイカツ!」と「スーパー戦隊」。

特にスーパー戦隊は17年度に194億円だったのが18年度には102億円と、大幅に落ち込んでいます。
スーパー戦隊は国内トイホビーでも17年度に91億円でしたが、18年度には60億円にとどまっています。
「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー」は大人からも人気を博していましたが、玩具売り上げでは苦戦したようです。

ちなみに、この公表から「妖怪ウォッチ」は17年度末から除外されています。

14年度には552億円の売上高がありましたが、その後急速に落ち込んだためです。

バンダイナムコホールディングスが発表した2018年度連結決算は
売上高が前年度比8.0%増の7323億円、営業利益が12.0%増の840億円、純利益が17.1%増の633億円でした

https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1905/09/news110.html

58: 風吹けば名無し 2019/05/09(木) 21:41:54.02 ID:cr1rX4Zs0
ドラゴンボールの伸びやべえな

62: 風吹けば名無し 2019/05/09(木) 21:42:11.43 ID:d9tnH2wI0
ルパパトはおもちゃが見た目ショボくてあれじゃ子供は欲しがらんやろからな
成型色まんまか?ってくらい塗装に力入れてないから安っぽかったし

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